和風に見えても家の中は洋風にしているウィズワン住宅の家づくり

ヨーロッパの家づくりからヒントを得ているのが、ウィズワン住宅の家づくりに対する考えです。
この考えは、和風の家づくりにおいても変わっていません。
つまり、外見は和風に見えても、家の中は洋風にしてある家も多く建てています。
もちろん、建材には自然素材をふんだんに使用して家づくりをしています。
まずは、床材に関して紹介しましょう。
健康的に過ごせるように考えているのが、ウィズワン住宅の家づくりへのこだわりです。
そこで、フローリングには合板では無く無垢材を使用しています。
無垢材は香りもよく、夏は涼しく冬は暖かいといった保温効果があります。
合板のように接着剤で張り合わせているものではないので、化学薬品による健康被害も出ません。
それから、タイルをなるべく使わず、自然の石を使った床づくりもしています。
そうすることで、石の大きさの違いによって、デザイン的にもクリエイティブな美しい床を作ることができます。
同じように、壁にも、木材や石材をふんだんに使っていて、見た目にも美しい壁になります。
壁紙では出せない、質感や暖かみを感じることができるでしょう。
ウィズワン住宅では、その他の手すりなどにも自然素材を使っているので、クリエイティブな美しい家を建てることができるのです。

和風に見えても家の中は洋風にしているウィズワン住宅の家づくり

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